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地球が硬貨サイズまで圧縮されるとブラックホール化⇒そして、ダイエット

 今朝、タイトルの記事を読みました。

 

www.newsweekjapan.jp

 

 コロナ禍のせいなのか、仕事がうまく進んでいないためなのか、お先真っ暗な感じを歩んでいるラフマニストです。そんなラフマニストを見かね、Googleブラックホールの記事を提案して来ました。

 

サイエンティストなラフマニストなので、サイエンスの記事はだいたい理解出来ます。しかし、物理になると、根本に小難しい数学の話があるので、腹落ちした理解まではたどり着けません。数学に則っているので、嘘はないかと思う訳です。なので、書いてあることをそのまま受け入れています。情報の選別をちゃんとしないと、ミスリードされてしまいますから、この能力は重要と思います。

 

ブラックホールは物質が超圧縮されて出来たもので、いろんなものを吸い込むという認識です。光も吸い込んだら出さないという、なんとも末恐ろしい話です。地球上、入ったら、出さない限り、質量は減らない訳です。なので、ダイエットに励む方が多いんですね。質量保存則が無視できる領域が出来れば、人類を救えるかもと真剣に思うのです。

 

ブラックホールには定義があり、ある半径よりも小さいサイズになると、光も脱出できなくなります。その半径を重力半径とかシュワルツシルト半径と呼びます。シュワルツシルトさんは、20世紀初頭に活躍したドイツ人の天文学者です。このシュワルツシルト半径ですが、地球の場合、ちょうど硬貨サイズなんですって。ラフマニストは計算できないので、受け売りですが、「へぇ~!!」ですね。ただただ感嘆するだけで、もう意味が分かりません。これ以上どうにもならない地球にある原子たちがぎゅうぎゅうに押しつけられても、このサイズに収まるん?と超素人的に思ってしまいます。現実にあり得るのか?あり得るんでしょうね。スマートホンも今や当た前のモノになっていますので、100年後は手のひらの上でブラックホールが模擬的に作れるようになるのかもです。その先に、スタートレックの世界があるのかもと妄想したりしております。

rachmanist.hatenablog.com

 

ブラックホールの話をしましたが、 何でもかんでも吸い込んでくれるなら、ラフマニストの悩みを吸い込んでくれると嬉しいですね。みなさんのお悩みを、ピュンって吸ってくれて、元気になれる、そんなアイテムが欲しいとです。自分の身がブラックホールに吸い込まれると、ラフマニストはラフマニストではなくなるので勘弁頂きたいです。なので、悩みだけを吸い込むブラックホールがあると、人類はもっと明るくなる気がします。お~っと、コロナも吸い込んでくれると、人類は明るくなりますね。

 

もやもやしても仕方ない時は、体を動かすに限ります。しかし、コロナ禍。なので、おうちエクササイズです。新型のエクササイズマシンを見つけましたので、ご紹介します。こちらのバーンマシン。

 

 燃えるという意味のバーンです。両腕でボクシングのスピードバックを打つように、回すトレーニング器具です。その重さは6kg前後で、両腕、腹筋、背筋、大胸筋を一度にかつ短時間で鍛えることが出来る未来マシンなのです。すごいマシンが登場しました。

 

レーニングマシンは場所を取りますが、こちらの商品は小さい上に、場所も取りません。もやもやした時には、この超最先端エクササイズマシンであるバーンマシンで払拭しましょう!